できる人・できない人の違いは?できる人になるための行動と考え方

こんにちは、にゃんきちです。

やりたいこと、こうなりたいって理想、何かしらがみんな持っていると思います。

私も目標とかやりたいこと色々あります…!

でも、何故だか時間が無くなってたり、さぼってしまったり…。

「思い」と「行動」がなかなか一致しない。

そこで、何かを「やる」と決めて実行・達成出来る人と、出来ない人の違いを考えてみました。

スポンサーリンク




何かを「やる」と決めて尚且つそれが実行できる人

・今やるべきことをしっかり行なっている

・選択と集中が出来ている

・つべこべ言わずに、行動する

・真っ直ぐ直向きに決めたことを「やる」

・面倒くさがらないで「やる」

・日々習慣的に決めたことを「やる」

・目指す目標を達成するための仕組みを考える

・人と比較しすぎず、自分のペースでしっかり「継続」出来る

色々書いてみましたが、結局は「やる」「行動する」「継続」が大切なように思います。

シチューを食べたいと言う夢があっても、シチューの作り方を覚えて、必要なものを揃え、シチュー作りにチャレンジ出来なければその夢を叶えることはできないのです。

やりたいことが実行できない人

・重要でない他のことを優先してやっている

・「出来ない理由」を探してしまっていて何もしていない

・口だけで結局何もしていなかったりする

・何故かごろごろしている

・やるべきことから逃げている

・人と比較して考えてばかりで結局何も出来ずに時間だけが過ぎている

実行できる人と真逆ですね・・・!

「やる前にまずは作業机を綺麗にしてからしよう」「これをしてからにしよう」「今日は忙しかったからまた明日」「少し休んでから」・・・後で後でと後回しにして、やりたいことへ向けた行動が出来ていない。

行動しなければ、シチューは作れないのですね(再確認)・・・!

やると決めたことをする為にどうするか

やるべきことがある、夢がある、やりたいことがある。折角ならやりたいし、叶えたい。

できない理由を探して何も出来ないでいるより、出来る方法を考えた方が自分自身にとっても建設的です。

でもなかなかやる気出したり続けるのが大変・・・!なのでちょっとやれる人間になるための方法を考えてみました。

・一日最低やるべき作業時間を決める

・小さな目標(1日10分はやるとか)から徐々にクリアしていきながら毎日作業を続ける

・出来なかったことでは無く、出来たことに目を向ける(自分を褒める)

・成果、やったことを目でわかるようにする

・作業をするときに特定の音楽を流して集中すると同時に、その音楽を鳴らしたら作業をする習慣を付ける(パブロフの犬的な)

・無理はしない(調子が良くない時は休む)

最終的には、自分がやると決めたことや夢、目標に対して「継続」できるかどうかが鍵になってくるのかなと思います。

なので、あまり自分を追い詰め過ぎず、小さな階段からスタートして、出来たことに喜びながら、前向きな気持ちでことに取り組めると良いのかなと思います。出来なかったことに罪悪感感じたり、人と比べて悶々と悩んでしまったりすると気持ちも萎えてきて続くものも続きませんし、前向きに自分のことを褒めながらちょっとづつでも「継続」できると良いのかなと思います。

今までない習慣を作るのはとても大変かもしれませんが、21日以上「何か」を続けることが出来ればその「何か」は習慣になり得るらしいです・・・!

頑張って「継続」して、夢や目標を叶えていきたいですね・・・☆

スポンサーリンク




ブログランキングをみる

 

 

ブログランキングに参加してみました!

よろしければ応援お願いします…!


人気ブログランキング

 

 

シェアする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。